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←兄の記録 1997/10(平成9年)◆ソウ生まれる。◆ 1998/4(平成10年)◆6ヶ月、肺炎で一命をとりとめる◆
ソウは風邪をこじらせていたが職場の婦長は休みをくれず、さらに土日と週末になって外来が休みということもあり‘ほったらかし状態’。でも呼吸状態が息を吸うとき肋骨の下やのどがひっこんでしまう気管閉塞状態となりさすがに夜間救急へ。危なかったですよ、と言われたときは血の気が引く。酸素吸入を受けてるちびをみて感じたのは『ナース・母親失格』ということ。 1998/5(平成10年)◆退院後にやっと0歳児クラス入園◆
2000/3(平成12年)◆ソウがケイレン重責発作で一日意識なくなる◆
テレビの前で椅子の下にもぐりこんでうつぶせに倒れていた。 |
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